
※本記事の配信・放送情報は2026年6月時点のものです。最新の放送スケジュールや料金は各公式サイトにてご確認ください。VPNを使った海外サービスの利用は各サービスの利用規約をご確認のうえ、自己責任でお使いください。
「え、ABEMAじゃ見れないの?」
2022年カタール大会のとき、ABEMAが全試合を無料配信してくれた。あの体験が忘れられなくて、今大会も当然のようにスマホを握りしめて待ち構えていた。
……でもその期待は、木っ端微塵に打ち砕かれた。
2026年のワールドカップ、ABEMAは放映権を持っていない。調べれば調べるほど「DAZN有料プランに加入しないと全試合は見られない」という現実が突きつけられる。月額4,200円。2ヶ月で8,400円。「W杯のためだけに?」と思うと、さすがに躊躇してしまう。
でも、ここで諦めるのはまだ早い。
実は海外では、ワールドカップを完全無料で全試合視聴できる公式サービスが複数存在する。そしてある方法を使えば、日本にいながらそれらのサービスにアクセスできる。今回は「W杯難民」になりかけた私が実際に試して見つけた、2026年ワールドカップの視聴環境を完全解説する。
目次
- 2026年W杯、日本での視聴状況をまず整理する
- 「ABEMAがない」ことへの衝撃と、多くの人が陥るワナ
- 実は海外では全試合が無料配信されている!
- VPNを使えば日本から海外配信にアクセスできる
- 実際に試してみた体験談(成功・失敗あり)
- W杯視聴に使えるVPNおすすめ3選
- 具体的な視聴手順まとめ
- よくある疑問と注意点
- まとめ
1. 2026年W杯、日本での視聴状況をまず整理する
まず現状を正確に把握しておこう。2026年FIFAワールドカップ北中米大会(全104試合)の日本国内における放送・配信体制は、大きく分けて以下のとおりだ。
■ ネット配信:DAZNが唯一の全試合配信サービス
インターネット配信において、全104試合をライブ視聴できるのはDAZNだけ。ただし日本代表戦については無料会員でも視聴可能という太っ腹な設定になっている。代表戦以外の試合も見たければ、月額プランへの加入が必要だ。
■ テレビ放送:NHK・日テレ・フジが一部を中継
地上波・BS放送では、NHK総合が34試合、日本テレビ系が15試合、フジテレビ系が10試合と、計59試合をカバーしている。残り45試合は地上波では見ることができない。また、NHK BSプレミアム4Kでは全104試合が放送予定だが、4K対応の設備が必要になる。
■ 日本代表のグループステージ日程
- 第1戦:オランダ戦(NHK総合・NHK BSプレミアム4K・DAZN無料配信)
- 第2戦:チュニジア戦(日本テレビ・NHK BS・DAZN無料配信)
- 第3戦:スウェーデン戦(NHK総合・NHK BSプレミアム4K・DAZN無料配信)
つまり、「日本代表戦だけ見たい!」という人にとっては、DAZNの無料会員登録で十分だ。問題は「全試合見たい!」「日本以外の好カードも楽しみたい!」という人たち。ここでDAZNの有料プランに加入するかどうか、迷いが生じる。
2. 「ABEMAがない」ことへの衝撃と、多くの人が陥るワナ
正直に言う。私も最初はABEMAで見ようとしていた。スマホにアプリも入れたまま。カタール大会のときの記憶がまだ残っていて、「今回もタダで見られるでしょ」と完全に思い込んでいた。
大会が近づいてくる頃に「そろそろABEMAの番組表見とくか」とアプリを開いた。ない。W杯のコンテンツが全然ない。慌ててGoogle検索すると、衝撃の事実が判明した。
ABEMAは2026年大会の放映権を取得していない。前回の無料配信は話題性抜群だったし、多くのファンが期待していたはずなのに。
■ 「とりあえずYouTubeで見れる」という勘違い
ABEMAがダメならYouTubeでいいか、と思った人も多いだろう。実はFIFAとYouTubeの提携により、公式放送局が各試合の冒頭10分をYouTubeで配信したり、一部のフルマッチが視聴できるケースもある。ただしそれはあくまで一部にすぎない。「全試合をリアルタイムで見たい」という需要には全く応えられない。
私も試合開始直後にYouTubeを漁って30分以上無駄にした。そしてイライラしながら「もうDAZN入るしかないか」とため息をついた。そのとき、ふと思い出した知識があった。「海外では全試合が無料で見られる、という話を聞いたことがある」と。
3. 実は海外では全試合が無料配信されている!
これが今回の記事の核心だ。
日本ではDAZNが独占配信している全試合を、海外では国営放送・公共放送が無料で配信している国が複数ある。これはFIFAから正式に放映権を取得した公認サービスなので、コンテンツ自体は完全に合法だ。
■ イギリス:BBC iPlayer / ITVX(全104試合を2局で無料配信)
サッカーの本場・イギリスでは、BBCとITVが放映権を分け合い、全104試合を完全無料配信している。BBCが54試合、ITVが残りをカバーし、決勝は両局が同時中継するという豪華っぷり。それぞれ無料アカウントを作成するだけで視聴でき、解説もイギリスのプロOBが担当する本格仕様だ。
■ オーストラリア:SBS On Demand(全104試合を1サービスで完結)
オーストラリアの公共放送SBSのオンデマンドサービス「SBS On Demand」が全104試合をライブ&見逃し配信。BBCとITVが試合ごとに分かれているのに対し、SBSは1サービスで全試合をカバーしているため、利便性が高い。無料アカウント作成のみで視聴可能。
■ フランス:TF1 / L’Equipe(フランス語実況)
フランスでもTF1やL’Equipe TVが無料で放映権を取得している。フランス語がわかる人には実況の質も高く、おすすめの選択肢だ。
■ スペイン:RTVE Play(スペイン語実況)
スペインの公共放送RTVEもオンデマンドサービス「RTVE Play」でW杯を無料配信している。
■ アイルランド:RTÉ Player / Virgin Media Play
アイルランドでも公共放送が全試合を無料ストリーミング配信。英語実況なので日本人にとってもアクセスしやすい。
これを見て「でも日本からはアクセスできないでしょ?」と思ったあなた、正解だ。これらのサービスはすべて地理的制限(ジオブロック)がかかっていて、日本からのアクセスは通常ブロックされる。
…通常は、ね。
4. VPNを使えば日本から海外配信にアクセスできる
■ VPNとは何か?(超わかりやすく説明)
VPN(Virtual Private Network)とは、自分のインターネット接続を別の国のサーバーを経由させることで、まるでその国にいるかのようにネットを使える技術だ。
たとえばNordVPNのイギリスのサーバーに接続すると、BBC iPlayerからは「あ、この人はイギリスにいる人だ」と認識される。その結果、ジオブロックが解除されて動画が再生できるようになる。仕組みとしてはこれだけだ。
■ VPNの使用は日本では合法
「なんか怪しそう…」と思う人もいるかもしれない。でも安心してほしい。日本ではVPNの利用は合法とされている。企業が海外拠点との安全な通信のために使ったり、セキュリティ意識の高いビジネスマンが公衆Wi-Fiで使ったりするのと同じ技術だ。
ただし一点注意:BBC iPlayerやSBSなど各サービスの利用規約では、VPNの使用が制限されている場合がある。あくまで自己責任での利用になる点は念頭に置いておこう。また、大きなリスクとして「アカウントがBANされる」という話もあるが、新規アカウントを作成して通常の視聴をする分には、実際に問題になるケースは多くないとされている。
■ VPNを使ったW杯視聴のざっくりした流れ
- VPNサービスに契約する(月額500円〜1,500円程度)
- 見たいサービスに対応した国のサーバーに接続する(BBC→イギリス、SBS→オーストラリアなど)
- 対象サービスの無料アカウントを作成する
- ライブ配信を開始する
これだけで、DAZNに月額4,200円払うより遥かに安い費用で、全試合が英語実況で楽しめるわけだ。
5. 実際に試してみた体験談(成功・失敗あり)
■ 最初の失敗:格安VPNで試したら動画が止まり続けた
正直に告白する。最初に使ったのは月額200円台の格安VPNだった。「VPNなんてどれも同じでしょ」という甘い考えで、とにかく安さで選んだ。
結果は散々だった。SBS On Demandにつなごうとオーストラリアのサーバーを選んでアクセスしたら、動画が全く再生されない。ロード画面がくるくる回るだけで、一向に試合が始まらない。5分待って、10分待って、やっと再生されたと思ったら4秒で止まる。また5秒進んで止まる。
試合が動いているのかどうかすらわからないまま、結局その日は視聴を断念した。翌日、格安VPNはW杯の視聴には向かないという情報を見つけて「もっと早く調べておけばよかった」と後悔した。
■ NordVPNに乗り換えて一発解決
懲りた私は、複数の比較サイトでストリーミング向けに最も評価が高かったNordVPNを試してみることにした。30日返金保証がついているので、とりあえず使ってみて合わなければ返金してもらえる、というのも決め手だった。
インストールは5分もかかからず、アプリを開いてオーストラリアのサーバーをタップするだけ。SBS On Demandにアクセスしたら、今度は拍子抜けするほどあっさり動画が再生された。画質も想像以上にきれいで、試合のスピード感も十分に伝わってくる。
「あの格安VPNとの差はなんだったんだ…」と思うくらい快適だった。
■ BBC iPlayerで開幕戦を視聴した感想
NordVPNでイギリスのサーバーに切り替えて、BBC iPlayerにもアクセスしてみた。BBCのW杯中継はさすがというか、スタジオのセットや解説陣のレベルが高く、「本場のスポーツ放送はこういうものか」と感動した。英語実況でも、サッカーの実況は比較的わかりやすく、全然問題なかった。
ひとつ注意が必要だったのは、BBC iPlayerのアカウント登録時にUKの郵便番号(ポストコード)の入力が求められる点だ。「SW1A 1AA」などイギリスの郵便番号フォーマットで入力すれば通過できたので、事前に知っておけばつまずかずに済む。
6. W杯視聴に使えるVPNおすすめ3選
実際に自分が使った経験と、複数の信頼できる比較情報をもとに、W杯視聴に向いているVPNを3つ紹介する。それぞれ特徴が異なるので、自分の使い方に合ったものを選んでほしい。
【第1位】NordVPN ─ ストリーミング最強クラスの速度と安定性
NordVPN[公式サイト]こんな人におすすめ
- とにかく映像が止まらない安定した環境でW杯を見たい人
- BBC iPlayerやSBS On Demandに確実につなぎたい人
- セキュリティや通信速度を最優先に考えている人
特徴・メリット
NordVPNは世界111か国・7,000以上のサーバーを保有しており、ストリーミング視聴向けの「SmartPlay」機能を搭載している。この機能がBBC iPlayerやSBSなどのジオブロック解除を非常にスムーズに行ってくれる。通信プロトコルには独自開発の「NordLynx」を採用しており、従来のVPNより遥かに高速な通信を実現している。
実際に私が試したところ、オーストラリアのサーバー経由でSBS On Demandのライブ中継を視聴しても、バッファリングなしで安定して再生できた。試合のハイライトシーンでも映像が滑らかで、「あ、今ゴールが入ったのにわかりにくい」という事態にならなかった。
30日間の返金保証つきなので、まず試してみて「自分の用途に合わない」と感じたら全額返ってくる。この安心感は大きい。
注意点
価格帯はVPNの中では中程度。長期プランを選ぶとコストパフォーマンスが大幅に上がる。
【第2位】Surfshark ─ 同時接続台数無制限のコスパ最強VPN
SurfShark[公式サイト]こんな人におすすめ
- 家族や友人とシェアして複数台で使いたい人
- スマホ・タブレット・PCなど複数デバイスでW杯を楽しみたい人
- できるだけ費用を抑えてVPNを導入したい人
特徴・メリット
Surfsharkの最大の特徴は、同時接続台数が無制限という点だ。1契約で家族全員のデバイスに入れて使えるため、「父はリビングのテレビで、自分はスマホで」という使い方ができる。W杯の試合を家族でバラバラに見るケースでは特に重宝する。
対応サーバー数も100か国以上と充実しており、SBS On Demandへのオーストラリアサーバー接続もBBC iPlayerへのイギリスサーバー接続も問題なく対応可能。速度はNordVPNには及ばない場面もあるが、W杯のライブ配信を見る分には十分な速度が出る。
価格は長期プランを選ぶと月額換算で非常に安く、コスパを重視する人には筆頭候補になりうる。
注意点
混雑時間帯(日本時間の深夜など、海外試合の配信ピーク時)に速度が落ちることがある。複数のサーバーを試して最も安定したものを選ぶのがコツだ。
【第3位】ExpressVPN ─ 直感的な操作性と設定の簡単さで初心者でも安心
ExpressVPN[公式サイト]こんな人におすすめ
- VPNを初めて使う人で、難しい設定なしにすぐ使いたい人
- 海外出張・旅行が多く、現地からDAZNや日本のサービスを見たい人
- 通信速度の最大値を求める上級ユーザー
特徴・メリット
ExpressVPNはVPN業界でも老舗中の老舗。アプリのデザインが非常にシンプルで、「接続先の国を選んで、ボタンを押すだけ」という操作感は3つの中で最もわかりやすい。
独自のLightway プロトコルは接続速度が非常に速く、スマートテレビやゲーム機への対応も充実している。「大画面テレビでW杯を見たい」という場合、ExpressVPNはルーター設定にも対応しており、家のネットワーク全体をVPN経由にすることもできる。
また、プライバシーポリシーが厳格で「ログを一切保存しない」という運営方針が信頼を集めている。通信の安全性にこだわりたい人にも向いている。
注意点
3つの中では価格が最も高め。ただし30日間の返金保証があるので、W杯の大会期間中だけ試して返金を申請するという使い方も一応できる(返金ポリシーの詳細は公式サイトで要確認)。
7. 具体的な視聴手順まとめ
■ SBS On Demand(オーストラリア)で視聴する手順
- VPNをインストールして契約を完了する
- VPNアプリを起動し、オーストラリア(Sydney / Melbourne)のサーバーに接続する
- ブラウザまたはSBSアプリにアクセスする(sbs.com.au)
- 「Sign Up」から無料アカウントを作成する(メールアドレスのみでOK)
- 「SBS On Demand」→「Sport」→「FIFA World Cup 2026」から試合を選択
- ライブ配信または見逃し配信を開始する
※SBSは全試合を1サイトで完結して視聴できるため、最も手軽だ。英語実況だが試合の臨場感は十分伝わる。
■ BBC iPlayer(イギリス)で視聴する手順
- VPNでイギリス(London / Manchester)のサーバーに接続する
- bbc.co.uk/iplayer にアクセスし、「Sign In」→「Register Now」で無料アカウントを作成
- 登録時に郵便番号(UK Postcode)の入力を求められる。「SW1A 1AA」など一般的なUK形式を入力
- W杯の該当試合を選択してライブ視聴開始
■ ITVX(イギリス)で視聴する手順
- VPNでイギリスのサーバーに接続する
- itv.com にアクセスして無料アカウントを作成(郵便番号入力はBBCより緩やか)
- 「Sport」セクションからW杯の試合を選んで視聴
※BBCとITVは試合が分かれているため、事前にどちらが担当するか確認しておくとスムーズだ。
8. よくある疑問と注意点
Q. 海外から日本のDAZNやNHKを見たい場合は?
海外在住・旅行中の方が日本語実況でW杯を楽しみたいなら、VPNで日本のサーバーに接続することでDAZNやNHK ONEにアクセスできる可能性がある。ただし各サービスのVPN利用制限ポリシーにより、接続できないケースもある。NordVPNのような大手VPNは日本サーバーも多数保有しており、比較的成功率が高い。
Q. VPNを使ってもW杯が見られないことはある?
ある。特に試合当日の開始直前は多くのユーザーが同時アクセスするため、特定のサーバーが混雑して速度が落ちることがある。そういった場合は同じ国の別のサーバーに切り替えることで改善することが多い。NordVPNなどは複数のサーバーを即座に切り替えられる機能がある。
Q. VPNを使うと通信速度は落ちる?
VPN経由の通信は若干の速度低下が生じる場合がある。ただし上位VPNサービスを使えば、その差は実用上ほぼ気にならないレベルだ。むしろISP(インターネットプロバイダー)が動画配信のトラフィックを帯域制限しているケースでは、VPNを経由することでその制限を回避して速度が上がることもある。
Q. 無料VPNじゃダメ?
無料VPNは基本的にW杯のライブ視聴には向いていない。速度・安定性・サーバー数のいずれも有料VPNに劣るため、試合中に動画が止まるリスクが高い。また無料サービスの中には、ユーザーのデータを収集・販売して収益を得ているものもあるため、セキュリティ面での不安もある。W杯のような大事な試合を快適に見るなら、返金保証のある有料VPNを選んで、試用して合わなければ返金してもらうのが賢明だ。
Q. W杯が終わったらVPNは解約できる?
もちろん解約できる。ただVPNはW杯以外にも日常的なセキュリティ対策(カフェや空港の公衆Wi-Fi利用時の保護)や、海外出張時の日本コンテンツ視聴など、多くの場面で役立つツールだ。「W杯のためだけに使うのはもったいない」と感じる人も少なくない。
注意点まとめ
- VPN自体は日本で合法だが、各配信サービスの利用規約でVPN使用が制限されている場合がある
- 利用は自己責任。重大なリスクは少ないとされるが、利用規約はよく確認すること
- BBCはアカウント登録時にUKポストコードが必要
- 試合開始直前はサーバー混雑に注意。余裕を持って接続確認を
- VPNの速度はサービスによって大きく差がある。格安VPNでのライブ視聴はリスクが高い
9. まとめ:ワールドカップを最大限楽しむための選択肢
2026年W杯の視聴環境を整理すると、こうなる。
| 方法 | 費用 | 試合数 | 言語 | 手軽さ |
|---|---|---|---|---|
| DAZN(有料) | 月額4,200円〜 | 全104試合 | 日本語 | ◎ |
| NHK総合(地上波) | 受信料のみ | 34試合 | 日本語 | ◎ |
| 日テレ・フジ(地上波) | 無料 | 25試合 | 日本語 | ◎ |
| VPN+SBS On Demand | VPN月額のみ(500円〜) | 全104試合 | 英語 | △(要設定) |
| VPN+BBC/ITVX | VPN月額のみ | 全104試合 | 英語 | △(要設定) |
「日本語実況で全試合楽しみたい」→ DAZN有料プランが最もシンプルな答えだ。
「コストを抑えて全試合見たい/英語実況でも問題ない」→ VPNを使った海外配信アクセスがベストの選択肢になる。
「日本代表戦だけ見たい」→ DAZN無料会員+地上波(NHK・日テレ)で完全に対応できる。
今大会は104試合という過去最大の規模。グループステージから決勝まで、見どころは山積みだ。せっかくの4年に一度の祭典を、「見たいのに見られない」という理由でスルーするのは、あまりにもったいない。
VPNの設定は最初だけ少し手間がかかるが、一度セットアップすれば以降はワンタップで接続できる。30日返金保証を使って試してみる価値は十分にある。まずはNordVPNを試してみることから始めてみてほしい。
NordVPN[公式サイト]コスパを重視するならSurfshar k、初心者に優しい使い心地を求めるならExpressVPNも有力な選択肢だ。
SurfShark[公式サイト]W杯は一瞬の判断が試合を決める。視聴環境のセットアップも、大会前に「一瞬の判断」で動いた人だけが後悔しない。今すぐ動こう。
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