【実体験】IPVanishに限界を感じた理由と、乗り換えて本当によかったVPN3選

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「なんか最近、IPVanishが重い気がする…」

そう感じ始めたのは、使い始めてから半年くらい経った頃でした。最初のうちは特に不満もなく使っていたのに、ある日から動画がカクカクしはじめて、接続が途切れることが増えて、「あれ?こんなもんだっけ?」と首をかしげることが増えていきました。

VPNを使いたい理由って、人それぞれだと思います。海外の動画サービスを楽しみたい、フリーWi-Fiでのセキュリティを確保したい、仕事でプライバシーを守りたい──そのどれも、VPNが「ちゃんと動いてくれる」ことが大前提ですよね。

でも現実は、そう甘くなかった。IPVanishを使い続けるうちに気づいてしまったんです。「もしかして、自分には合っていないんじゃないか」と。

この記事では、実際にIPVanishを使っていたぼく自身の体験をもとに、IPVanishの欠点をリアルに掘り下げていきます。そして、乗り換えて実際によかったVPNも正直にお伝えします。「自分と同じ悩みを持っている人に、遠回りしてほしくない」という思いで書きました。

ぜひ、最後まで読んでみてください。きっと「これ、自分のことだ」と思う箇所があるはずです。


  1. ■ そもそもIPVanishって何がいいの?使い始めた理由
  2. ■ IPVanishの欠点① 速度が不安定すぎる問題
    1. ▶ 突然遅くなる、その理由がわからない
    2. ▶ 速度テストをしてみたら衝撃の数字が出た
  3. ■ IPVanishの欠点② Netflixや動画サービスがブロックされる問題
    1. ▶ 「Proxyを使用しているようです」の絶望感
    2. ▶ Huluやディズニープラスでも同様の問題が
  4. ■ IPVanishの欠点③ カスタマーサポートの対応に不満
    1. ▶ チャットサポートが「役に立たない」と感じた
    2. ▶ 日本語サポートが実質ない
  5. ■ IPVanishの欠点④ ノーログポリシーへの過去の疑義
    1. ▶ 2018年の「ログ提供問題」を知っていますか?
  6. ■ IPVanishの欠点⑤ アプリのUI・操作性の問題
    1. ▶ 初心者には直感的でない設定画面
    2. ▶ 接続が切れたときの動作が不安
  7. ■ 乗り換えを決断したきっかけ:あの夜の出来事
  8. ■ 乗り換えて実感した3つのVPN:正直レビュー
    1. ▶ 【第1位】NordVPN:速度・安定性・信頼性のトップクラス
    2. ▶ 【第2位】Surfshark:コスパ最強・同時接続無制限
    3. ▶ 【第3位】ExpressVPN:とにかく速さと安定感にこだわる人へ
  9. ■ 3つのVPNを比較してみた【一覧表】
  10. ■ よくある質問:乗り換えで気になること
    1. Q. IPVanishからの乗り換えは難しい?
    2. Q. IPVanishの解約方法は?
    3. Q. 乗り換えたらまた同じ悩みが出るんじゃないか?
    4. Q. VPNを使うのは違法じゃないの?
  11. ■ 乗り換えてから変わった、ぼくの日常
  12. ■ まとめ:IPVanishに不満を感じているなら、乗り換えを検討してみよう

■ そもそもIPVanishって何がいいの?使い始めた理由

正直に言うと、最初にIPVanishを選んだ理由は「価格が安かったから」です。VPNを使い始めようと思ってネットで調べると、いろんなサービスが出てきて、どれがいいのかさっぱりわからない。そんな中で目に入ったのが、IPVanishのセール価格でした。

「ノーログポリシーあり」「無制限デバイス接続」「速度も速い」みたいなキャッチコピーが並んでいて、初心者のぼくには十分に魅力的に見えました。実際、最初の数ヶ月は特に大きなトラブルもなく使えていたと思います。

ただ、使い続けるうちに少しずつ「あれ?」という体験が積み重なっていきました。最初はたまたまだと思っていたんですが、同じことが繰り返されるうちに「これはIPVanishの問題じゃないか」と思い始めたんです。


■ IPVanishの欠点① 速度が不安定すぎる問題

▶ 突然遅くなる、その理由がわからない

VPNを使うと多少速度が落ちるのは仕方ないことです。それはわかっています。でもIPVanishの場合、問題は「遅さ」よりも「不安定さ」にあります。

例えば、YouTubeで動画を見ていると、普通に流れているかと思ったら突然720pに画質が落ちる。一時停止してバッファリングを待つ。再生再開したらまた止まる──このループが本当にストレスでした。

特に夜の時間帯(19時〜23時くらい)は顕著で、「また遅い時間か…」と時計を見る習慣がついてしまうほどでした。もちろんサーバーを変えてみるんですが、どのサーバーに繋いでも大して変わらない。むしろサーバーを変えるたびに一時的に切断されるので、二重のストレスを感じていました。

▶ 速度テストをしてみたら衝撃の数字が出た

あるとき、ちゃんと数値で確認してみようと思って、SpeedtestでIPVanish接続時と未接続時の速度を比べてみました。元の回線速度が約200Mbps出ているのに、IPVanish経由だと40〜60Mbpsまで落ち込んでいました。つまり、約3〜4分の1に低下しているということです。

それだけでも驚きなんですが、問題はさらにあって、測定するたびに数値がバラバラだったんです。80Mbps出るときもあれば、20Mbpsしか出ないときもある。この「読めない」感じが、VPNとして致命的だと感じました。仕事でビデオ会議に使っているときに突然フリーズしたりすると、本当に穴に入りたくなります。


■ IPVanishの欠点② Netflixや動画サービスがブロックされる問題

▶ 「Proxyを使用しているようです」の絶望感

海外の動画コンテンツを見たくてVPNを導入したという方も多いと思います。ぼくもその一人でした。でもIPVanishで米国サーバーに繋いでNetflixを開くと、かなりの頻度で「お客様のネットワークからのアクセスはNetflixではご利用いただけません」という画面が出てきます。

このエラーが出た瞬間の絶望感、伝わりますか?楽しみにしていた映画を観ようとしたら、この画面。サーバーを変えても変えても、同じメッセージ。「もしかして全滅?」と思いながら10分、20分と試し続けて、結局諦める──そんな経験を何度もしました。

▶ Huluやディズニープラスでも同様の問題が

Netflixだけじゃなく、HuluやDisney+でも同様のブロックが発生することがありました。特にIPアドレスの使い回しが多いプロバイダーは、動画サービス側のブロックリストに載りやすいという側面があります。IPVanishはサーバー数こそ多いものの、IPアドレスのローテーションが十分でないのか、繰り返しブロックに引っかかる印象でした。

「VPNを使っているのに、VPNを使っている意味がない」という本末転倒な状況。これは本当につらかったです。


■ IPVanishの欠点③ カスタマーサポートの対応に不満

▶ チャットサポートが「役に立たない」と感じた

速度の問題やNetflixのブロック問題をサポートに問い合わせたことがあります。チャットサポートを使ってみたんですが、返ってくる回答がほぼテンプレートで、「サーバーを変えてみてください」「アプリを再インストールしてください」の繰り返し。

そんなことはもう試してから問い合わせているんです、と伝えても、「技術チームに確認します」と言ってそのまま返答が止まることもありました。チャットのウィンドウを閉じた後に「解決しましたか?」というメールが来て、「何も解決していない」という虚しさ。

▶ 日本語サポートが実質ない

これは日本人ユーザーにとって特に大きな問題かもしれません。IPVanishのサポートは基本的に英語対応です。翻訳ツールを使えばなんとかなるとはいえ、技術的な問題を英語でやり取りするのはかなりの手間です。英語が得意でない方には、かなり高いハードルになります。

VPNで困っているときって、だいたいテンパっている状況なんですよね。そんなときに英語でやり取りしなきゃいけないのは、余裕がある人じゃないときつい。この点は他のVPNと比べたときに大きな差を感じました。


■ IPVanishの欠点④ ノーログポリシーへの過去の疑義

▶ 2018年の「ログ提供問題」を知っていますか?

これはかなり重要な話なので、少し詳しく触れておきます。IPVanishは現在「ノーログポリシー」を掲げていますが、2018年以前に別の会社が運営していた時代に、ユーザーのログをFBIに提供したとされる事例が記録されています。

もちろん現在は運営会社が変わっており、現体制でのノーログポリシーは別途評価する必要があります。ただ、この事実を知ってしまうと、「本当に信頼していいのか?」という気持ちが拭えないのも正直なところです。

プライバシー保護のためにVPNを使っているのに、その信頼性に疑問を持ち始めると、もう安心して使い続けることはできません。これが、ぼくが乗り換えを真剣に考え始めた一番大きなきっかけでした。


■ IPVanishの欠点⑤ アプリのUI・操作性の問題

▶ 初心者には直感的でない設定画面

IPVanishのアプリは、機能自体は多いのですが、その分設定項目が多くて初心者には少し敷居が高い印象があります。「キルスイッチ」「プロトコル選択」「スプリットトンネリング」といった機能がどこにあるのか最初はわかりにくく、ネットで調べながらでないと設定できませんでした。

特にスマートフォンアプリに関しては、操作感がイマイチで、接続先サーバーを変えようとするたびに手間を感じました。シンプルに「ワンタップで繋がる」を求めている人には、少し不便かもしれません。

▶ 接続が切れたときの動作が不安

VPNが切れたとき、本来はキルスイッチが機能してインターネット通信を自動的にブロックしてくれるはずです。ただ、IPVanishの場合、キルスイッチが確実に動作しているかどうか、視覚的なフィードバックが少なくて不安になることがありました。「今、ちゃんと守られているのか?」がわかりにくいのは、セキュリティ重視で使っている人には不安要素です。


■ 乗り換えを決断したきっかけ:あの夜の出来事

乗り換えを決めたのは、ある夜の出来事がきっかけでした。リモートワーク中に会社のVPN経由で資料を送ろうとしたとき、IPVanishが突然切断。再接続を試みるも何度試してもつながらない。結局、VPNなしで接続するしかなくなって、「これ、セキュリティ的に大丈夫なのか?」と焦りながら仕事をするはめになりました。

それだけじゃなく、その日の夜に楽しみにしていた海外ドラマもNetflixでブロックされて見られず。「今日、IPVanishに何一つ助けてもらえなかったな」という気持ちになって、その夜のうちに乗り換えを真剣に調べ始めました。

「VPNが必要なときに使えない」のでは、本末転倒。そう気づいてからは、行動が早かったです。


■ 乗り換えて実感した3つのVPN:正直レビュー

実際にいくつかのVPNを試した中で、「IPVanishからの乗り換え先としてオススメできる」と感じた3つをご紹介します。それぞれ得意分野が違うので、自分の使い方に合わせて選んでみてください。


▶ 【第1位】NordVPN:速度・安定性・信頼性のトップクラス

乗り換えて最初に試したのがNordVPNでした。結論から言うと、「最初からこれにしておけばよかった」と思うほどの差がありました。

まず速度が全然違う。IPVanish接続時に40〜60Mbpsだったのが、NordVPNに変えたら140〜160Mbpsコンスタントに出るようになりました。3倍以上の差です。YouTubeの4K動画が一度もバッファリングなしで見られたときは、思わず「おお」と声が出ました。

Netflixのブロック問題も、NordVPNに変えてからはほぼ解消。米国・英国・日本のいずれのサーバーに繋いでも、ほとんどの場合すんなりと動画が再生されました。「Proxyを使用しているようです」の画面は、乗り換えてから一度しか見ていません。

プライバシー面では、パナマを拠点とする企業のため、米国の法的管轄外にあり、ノーログポリシーも第三者機関による監査済み。「本当に記録されていないんだ」という安心感が違います。

アプリのUIもシンプルで、接続ボタンを押すだけで自動的に最適なサーバーに繋がります。「とにかく簡単に、安全に使いたい」という方には特にオススメです。

サーバー数は世界60カ国以上・6000台超と業界最大級。どの地域に繋いでも品質が安定しているのも好印象です。

NordVPN[公式サイト]

▶ 【第2位】Surfshark:コスパ最強・同時接続無制限

「IPVanishは無制限デバイスが売りなんじゃないの?」と思った方もいるかもしれません。実はSurfsharkも同時接続台数に制限がなく、さらにコストパフォーマンスが非常に優れています。

長期プランで契約すると、月額換算で300〜400円台になることもあり、VPN業界の中でもトップクラスのコスパです。家族全員のデバイスに入れても追加料金なし、というのは本当に助かります。実際にぼくもスマホ・PC・タブレットの3台に入れて使っていますが、全部同時に接続していても特に問題は起きていません。

速度はNordVPNと比べると若干落ちますが、Netflixや動画ストリーミングは問題なく使えます。「CleanWeb」という広告・マルウェアブロック機能がデフォルトで搭載されているのも地味にありがたくて、ブラウジングしているときにうっとうしい広告が表示されにくくなりました。

また、Surfsharkは「Whitelister(スプリットトンネリング)」機能があり、特定のアプリだけVPN経由にするといった細かい設定も可能。ゲームはVPNなし、動画サービスはVPN経由、みたいな使い分けが簡単にできます。

「とにかく安く、複数デバイスで使いたい」という方には、Surfsharkが一番フィットすると思います。

スイカVPN[公式サイト]

▶ 【第3位】ExpressVPN:とにかく速さと安定感にこだわる人へ

ExpressVPNは価格が少し高めですが、それに見合った品質があります。特に「速度の安定性」という点では、ぼくが試した中でトップクラスの印象でした。

独自プロトコル「Lightway」の採用により、接続速度と安定性が従来のVPNプロトコルと比べてかなり改善されています。Wi-Fiと4Gの切り替えが発生したときでも接続が途切れにくく、外出中のスマホ利用でも安心感があります。

対応デバイスも幅広く、ルーターへのインストールにも対応しているため、家中すべてのデバイスをVPN経由にしたいというヘビーユーザーにもオススメです。

カスタマーサポートは24時間365日のライブチャット対応で、日本語にも対応しています(翻訳ツールを使ったやり取りですが、対応は丁寧で迅速)。IPVanishのサポートで何度も嫌な思いをしてきたぼくにとって、この点は大きな評価ポイントでした。

「最高品質のVPNを、多少高くても使いたい」「接続の安定感を絶対に妥協したくない」という方にはExpressVPNを強くオススメします。

ExpressVPN[公式サイト]

■ 3つのVPNを比較してみた【一覧表】

項目 NordVPN Surfshark ExpressVPN
速度 ◎ 非常に速い ○ 速い ◎ 非常に速い・安定
Netflixブロック回避 ◎ ほぼ対応 ○ 概ね対応 ◎ 対応
同時接続台数 10台 無制限 8台
コスパ ○ 良い ◎ 最高 △ 高め
日本語サポート ○ あり ○ あり ○ あり
プライバシー信頼性 ◎ 監査済みノーログ ◎ 監査済みノーログ ◎ 信頼性高い
こんな人に向いている バランス重視 コスパ・台数重視 速度・安定性重視

■ よくある質問:乗り換えで気になること

Q. IPVanishからの乗り換えは難しい?

まったく難しくありません。新しいVPNをダウンロードしてアカウント登録するだけです。IPVanishのアプリはそのままアンインストールしてしまえばOK。手順としては、①新VPNのサイトで申し込み → ②アプリをダウンロード → ③ログイン → ④接続ボタンを押す、これだけです。初心者でも10分あれば完了します。

Q. IPVanishの解約方法は?

IPVanishはWebサイトのアカウントページからサブスクリプションをキャンセルできます。自動更新の前に解約しておくことをお忘れなく。なお、30日間の返金保証があるため、残り期間がある場合は返金を申請することも可能です(条件によって異なる場合があります)。

Q. 乗り換えたらまた同じ悩みが出るんじゃないか?

それは正直な心配だと思います。ただ、NordVPN・Surfshark・ExpressVPNはいずれも30日間の返金保証があるため、「合わなかったら返金してもらえばいい」という気軽さで試せます。ぼく自身は乗り換えてから同じ悩みは出ていませんが、最終的には自分で試して判断してみてください。

Q. VPNを使うのは違法じゃないの?

日本国内でVPNを使用すること自体は合法です。ただし、VPNを使って違法なコンテンツにアクセスしたり、利用規約に違反するような使い方は別の話です。あくまでも合法的な目的(プライバシー保護・セキュリティ確保・地域制限コンテンツの視聴など)の範囲でご利用ください。


■ 乗り換えてから変わった、ぼくの日常

NordVPNに乗り換えてから、正直なところ「VPNを使っていること」をほとんど意識しなくなりました。それが一番の変化かもしれません。

以前は動画を見るたびに「今日はつながるかな?」と構えていました。Netflixを開くたびにブロック画面が出ないかドキドキしていました。会議中に突然切れるんじゃないかと不安になりながら話していました。

それが今は、接続ボタンを押したら終わり。あとは何も考えずに使える。動画は途切れない。Netflixもふつうに開く。ビデオ会議中に切れない。ただそれだけのことなのに、日々のストレスが本当に減りました。

VPNは「使えて当然」であるべきもので、VPN自体に振り回されるようでは本末転倒です。もしIPVanishに対してこの記事で書いたような不満を感じているなら、それは「あなたが我慢しすぎ」なのかもしれません。

もっと快適な選択肢が、ちゃんとあります。


■ まとめ:IPVanishに不満を感じているなら、乗り換えを検討してみよう

この記事でお伝えしたIPVanishの主な欠点をまとめます。

  • 速度が不安定で、特に夜間帯や特定のサーバーで極端に遅くなることがある
  • NetflixやHuluなど動画サービスのVPNブロックを回避しにくい
  • カスタマーサポートが英語中心で、日本語での手厚いサポートが受けにくい
  • 過去の運営会社によるログ提供問題が、プライバシー面での不安を残している
  • アプリのUIが初心者には少し複雑で、操作に慣れるまで時間がかかる

もちろん、IPVanishが完全にダメというわけではありません。価格の安さや無制限デバイスという点では評価できる面もあります。ただ、「速度・安定性・プライバシーの安心感・サポート品質」のすべてで他のサービスに後れを取っているのは事実です。

乗り換えを検討する際は、ぜひ今回ご紹介した3つのVPNを候補に入れてみてください。

  • 速度・信頼性・バランスを求めるなら → NordVPN
  • コスパ重視・台数を使いたいなら → Surfshark
  • 速度の安定感と品質を最優先するなら → ExpressVPN

いずれも30日間の返金保証があるので、「まず試してみる」という気軽なスタンスでOKです。ぼく自身、乗り換えを先延ばしにしていた期間が一番もったいなかったと感じています。

この記事が、あなたの「快適なVPN生活」への一歩になれば嬉しいです。

NordVPN[公式サイト] スイカVPN[公式サイト] ExpressVPN[公式サイト]

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